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    <title>TagClickタグ検索フィード : セックス お尻</title>
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    <description>TagClickにタグ : セックス お尻 で登録された最近のエントリーです.</description>
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      <title>女王奪回どころか・・ from アナル尽くし</title>
      <description>一気に一般市民へ逆戻りですよー☆ 女中が、奥さまの情事を盗み見てしまい、 自分のエロさは大したことなかった・・・ と確信してしまった今日この頃・・・☆ 年末の忙しいときに風邪引いてダウンしていましたよー こんばんはー☆(｡･ω･)ﾉﾞ メールもログもほったらかし・・・ すいません★ もう３１日やん！！ 風邪のおかげで年越しの準備できてませんよぅ。 明日は拭き掃除と、電球の交換と、窓ふきだけはしよう！！ あと、年賀状も投函しよう！！ できたら！！ 姫納め？？？ 姫始め？？？ はぁ！！？？(｀◇´) 話戻りますが・・・ 上には上がいたんです・・・ 友達の中にアナルセックスをしているおねーさまがっ！！ ママ友達との忘年会での出来事・・・ 子供抜きでの飲み会が盛り上がり、 2次会のカラオケでですよ。 あたしが中島美嘉を歌いあげてたら、 なんか聞きなれない言葉が聞こえてくるんですよ。 「アナル・・・」 「・・・ックス」 なんですって！！？？Σ(ﾟДﾟ； 思わずマイク通して 「誰やーー！！今アナルゆうたん！！」 聞いてしまいました。 どつかれましたが。 そこから酔っ払ったママ達はすごかった・・・ すごかった・・・ すごかった・・・ けど、断片的にしか思い出せない・・・ 酔っ払ってて口がすべったあたしは、「オナニー」を連発してたらしく、 溜まってるねんな・・・ と、ママさん愛用のくまさんのついたバイブの話に☆ どこにくまさんがついてるんだよ・・・ そのくまさん・・・ 回るらしい・・・・★ あげるって言われたけど、 いらねーよ！！(*｀д´*)お古とか！！ あたしはお尻でセックスしたことも マイバイブももっておりません！！ なんかね、彼女は若いときから４０オーバーの男の人にしか興味がなく、あらゆる場所でのこゆいセックスをしてきたそーな。 見た目はふつーの主婦。 ちょっと金持ち風。 子供を私立に行かせているお受験ママ。 そんなママに合コンのセッティングをお願いされました。 「一番遊んでそうやからよろしくー」 　　　　↑失礼な！！ 「あたし合コンて一回しかしたことないねんけど・・・」 ゆうたら、 「あんたって・・・見かけ倒しやな！！ゲラゲラ！！」 てダメ押し・・・・ ぎゃーーーー｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)゜｡ ママン怖いっつーの！！ どＳやから余計怖い！！ こんなドＳママにいじめられたい方がいてたら 実花さんと合コン係まで・・・ ｗ 次の日は朝から、 「新年会も企画よろしくーー♪」 のメールをいっぱいいただきました・・・。 おなべバーで新年会だそーです★ たのしそー！！ヽ(*´∀｀)ノ このおなべさん・・・ 彼女がニューハーフだそーで・・・・ おべんきょーしに行ってきます！！ ほんと後、もーちょっとで今年が終わるなぁ☆ 今年は人生で最大級に衝撃的なコトがおこったけど、 あたしに乗り越えられる分の問題しか起こらないって 誰かが言ってた言葉を信じて頑張ります。 今、自分の弱さと甘さとふがいなさが、 身にしみて、情けなくて嫌で。 来年は、頑張った自分が大好きって自分に言いたい。 だって自分なんて・・・って言ってる人に幸せはこない。 だから苦しくても前向きな言葉を使おう。 来年はもっと愛にあふれたセックスするでーぃ♪♪ 皆さんも良いお年をすごしてくださいね☆☆☆</description>
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 02:14:21 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
            <category>オナニー</category>
            <category>エロ</category>
            <category>セックス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>アナルセックスを経験しました from アナル尽くし</title>
      <description>やっぱり、男の人には、気持ちいいんだ。。。 「いつもの感覚とは、ぜんぜん違う！」 そう言われると 最終的に、ソレなのかなぁ？って思ってしまう。。。 ―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊― 終電が近づいてたから、５０分コースを選んだ お相手は２２歳のちょっとふくよかな女のコだった ヘルスなので、まずはお口でパクリ！ 僕がヒクヒクしてるのを見て、彼女は言った 「早そうだね‥‥だったら、アナルからする？」 そう、時間の短いコースなので、お口でイカされちゃったら “肝心のアナル”ができなくなることを心配してくれてた ‥‥いいコだなぁ まず彼女は、小さなチューブに入った軟膏をお尻に塗った そして、僕にゴムをかぶせ、その上からローションをたっぷり さらに、彼女自身も、ローションを手に取り、お尻に塗った 「はじめて？‥‥だったら、後ろからのほうが入れやすいよ ‥‥正常位でもできるけどね（笑）」 僕は彼女の言うとおり、後ろからの挿入を選んだ 先端をお尻にあてがい、ゆっくりと力をかけたら、スルリと入った ゆっくりゆっくりと押し進めていき、最後には根元まで。。。 “締めつけが、確かにすごい” 先端から根元まで、全部が締めつけられる気がした ‥‥いつもの感覚とは、ぜんぜん違う！ ゆっくりと動かしたら、彼女は小さく声を漏らしたけど ‥‥“感じてるフリ”をしてるように思えた。。。 僕はこの凄い締めつけに、わずか３分でイカされてしまった ‥‥あっけなかった 終ってから、彼女は言った 「先にアナルを勧めたのは、２回目だとどうしても遅くなるからツラいし 長い時間のアナルはキツイから」 僕はキツイ理由を聞けなかった ‥‥結局は僕のためじゃなく、自分のためだったんだ。。。 ―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊―＊― これは、フレンドさんの実体験 興味があったから、報告してもらったんだけど、なんだかリアル ‥‥風俗も、アナルも知らない私。。。 これが“男の人の世界観”なのかなぁ？ はじめてセックスするとき「絶対、好きな人がいい」って思った でも、経験を重ねたり、快感を覚えたりすると、いつの間にか 精神的なセックスよりも、肉体的なセックスを求めてしまってた ‥‥割り切った関係で もし私がアナルセックスするとしても、同じなのかなぁ？ はじめては好きな人、その先は感じ合える誰とでも。。。 ‥‥ちょっと悲しいかも やっぱり私には「特別な行為」にしか思えない ‥‥誰にでも許せるモノじゃない気がする どうして、アナルセックスに興味を持つの？ ‥‥セックスにおける最後の砦だと思うから 私の中は劣化していて、昔みたいに感じ合うことができない気がする だから、それを補うための手段のひとつになるなら‥‥ 私自身が感じなくても、相手に感じてもらえるなら‥‥ そんな経験も悪くないと思う ‥‥“そう思える人に出会えれば”って話だけど。。。 男の人って、どうしてアナルセックスを経験したいの？ フツーのセックスじゃ得られない“快感”が欲しいから？ それとも、女性に対する“征服感”を満たせるから？ 精神的な感情じゃなくて、あくまで肉体的な欲求？ ‥‥私の考えは堅いのかもしれない。。。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 00:18:54 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
            <category>セックス</category>
            <category>風俗</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>アナルセックスについて from アナル尽くし</title>
      <description>実のところアナルセックスは経験が無い。興味はあるのだがうちの奥さんはノーマルなのでそういう嗜好は嫌いである。あえてそういう奥さんを選んだのだから致し方ない。ただ、夫婦生活が破綻し始めると昔眠らせておいた欲望が復活し始める。今がそのときである。とはいえ子供を４人も抱えて今更どうすることもできないわけだが、そのぶんこのサイトにお世話になっていることになる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　前のログでも書いたが、子供のときからお尻の穴に興味があった。いろいろなものを出し入れして遊んだ。　　　　　　　　だから、お尻の穴にも性感帯はあると思っている。普通のセックスとはかなり趣は違うと思うが、微妙な感じが、好きなのだ。ただ、女の人の立場になって考えるとどうなのだろう。はっきり言って、普通は小さなお尻の穴にペニスは入らない。入れるためにはそれなりに準備が必要だろう。その過程を楽しむことができるのだろうか?　　　　　　　　　　　　　　　　　　私は、実際にはアナルセックスができなくても良い。女の人のアナルを刺激して、その反応を楽しみたいのである。その延長線上にアナルセックスがある分にはかまわない。とにかく互いにいろいろな快楽を追求してみたい欲望を今は捨てることができないのでる。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 01:04:52 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
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            <category>ペニス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>身体中が性器みたいに敏感に痺れて・・・・・ from アナル尽くし</title>
      <description>大手自動車メーカーに勤める夫は、最近の人事異動で出張がち。そ んな日、私は一人で出会い系喫茶に出かけます・・・・・人からよ く沢尻エリカに似ていると言われる私。出会い系喫茶に行くと男性 からのメッセージも結構集まって満更でもない。それだけでも刺激 的なんです・・・・・だけど本当に最初は飲み食いだけと思ってた から、全部無視してたんです・・・・・そしたら顔見知りになった 店員から、特別なお得意さんが私を指名してるから、お茶だけでも 付き合ってくれないかって頼まれたんです。それくらいいいか、と ＯＫしたら、それが超リッチな御曹司。まだ早い時間だったのでＢ ＭＷで湘南でドライブして、シックな郊外のビストロで軽い食事。 結婚以来はじめてのロマンティックな時間を過ごして、今日は泊ま ろうよって囁かれたから思い切って頷いてしまいました・・・・・ 都内に戻って新宿の某高級ホテルにチェックイン・・・・・生演奏 のバーでカクテルを飲んで、独身時代に戻ったつもりで奔放に酔っ っぱらって。その時にはもう、この男はどんなセックスをするんだ ろうって、そればっかり考えていました・・・・・・・予想どうり 遊び慣れた様子の彼は、私の上着を脱がせると、それをクローゼッ トのハンガーに掛けてくれて、そのエスコートぶりにウットリして いると、いつの間にかクローゼットの中から取り出したバスローブ の紐で私を後ろ手にして優しく縛りました。首筋にソッと息を吹き かけられ、身体がぶるりと震えます。ドキドキしながら振り返ろう とした瞬間、タオルで目隠しをされてしまい、さすがにちょっと不 安になって・・・・・・・・・・・・・・ 「何するのっ・・・・・・・・・・・・」 と言った声が震えてしまいました・・・・・・・彼は何も言わず私 を投げ出すようにベッドに沈めると、スカートの中に手を差し入れ て、はぎ取るようにパンストとパンティを一気に下ろします。自由 な足をバタつかせて、一応抵抗はしてみたものの、たちまちスカー トも脱がされ、剥き出しの太股にルームライトを温かく感じて・・ 「いい眺めだよっ・・・・・・・・・」 ゾクっとするような低音な声で囁かれると、突然羞恥心の虜になっ てしまいます・・・・・・・・・・・・ 「嫌っ・・・・・・・・・・見ないでっ・・・・・・・・やめてっ 　・・・・・・・・・こんなことするなんてっ・・・・・・・・」 太股に強く力を入れ膝を閉じようとしても、男の両手は私の両足の 膝頭を押さえ、広げたままの太股の行き止りで茂みに縁取られた秘 肉が息づくのを実感してしまいます・・・・・・・・・・・・・ 「恥ずかしいなあ・・・・・・こんなあられもない格好してっ・・ 　・・・・・・・・・・だけどそれが、君みたいに淫らな女のカラ 　ダには最高の媚薬になるんだよ・・・・・・・・・・」 男はその舌で、真珠のように膨張した敏感なクリトリスを押しつぶ すように転がします。舌がクリトリスの周りを一周するごとに私の 身体は熱くなって、背中からアナルの周辺までがヒクヒク震えます 。左右の指で秘唇を思いっきり広げられると、トロトロした愛液が 湧き出るように滴り落ちました。その部分に節くれだった指を一本 、また一本と挿入され、私は自然に腰を浮かせてお尻を振っていま した。グチョグチョと音を立てながら私の中心部を掻き回す指・・ ・・・・さらにクリトリスを舌でいたぶられてイク寸前になると、 男は手を止めてソファーに戻り、一人でタバコを吸って感じてる私 を焦らします・・・・・・・・・・・ 「お願いっ・・・・・・・・・戻ってきてっ・・・・・・・・・・ 　・・嫌っ・・・・・ああっ・・・・・・・・・はぁっ・・・・・ 　・・止めちゃいやっ・・・・・・・・・・・」 気が付くと涙を流しながら懇願していた私・・・・・・もう触られ てさえいないのに、火照りは激しさを増すばかり。彼が膨れ上がっ たペニスを捻じ込むように挿入してくれた時には、全身が性器にな ったように痺れるような快感に包まれて、縛られて自由にならない 身体をよじって感じまくったんです・・・・・・・・・・・</description>
      <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 20:57:14 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
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            <category>ペニス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>彼女の反応 from アナル尽くし</title>
      <description>今朝はまた祥子にメールを送った。 「一体何やらわからへん。何で急に音信不通になるのか、私たちの間をどうするつもりなのか？」と。 午後、何度か電話するも電話には出ず。 夕方、彼女からメールが来ていた。 「自分でもどうしたいのか・・わからへん。このまま離れてしまったら きっとしんどくなるやろけど このままやったらずっと貴方を傷つけ続けてしまう。もっと昔に出会いたかった・・。貴方が帰りはった後、寂しくてしょうがないねん。」 彼女は2年前に東京へ行った。 こちらには旦那さんのご両親が残っているが、彼らの介護にでも彼女が還ってこない限り彼女が当地へ戻る事はないだろう。 東京へ行ってからは、私の毎年2月にある東京出張、5月にある大阪での音楽のコンサートで彼女と逢い1〜2泊を共にする。それ以外は、あの所が東京から日帰りで私に会いに来るのが年に3回ほどと言う付き合いだ。 ほんの2時間ほどの逢瀬の為に東京から飛行機で来る彼女には頭が下がる。と、言ってもこの1年あまり彼女はこちらに来てないが。 たまたま、今年は講演会などで私が10月、11月と東京出張があったり、9月に広島出張があったので（結局広島へは、旦那の両親の上京と重なり来れず）会う機会も多いけど、普通なら彼女に来て貰うと言う負担をかけていた事だろう。 そんな付き合いがこれから何年も続く事を考えたときに、彼女の気持ちが空しくなったとして誰が責める事が出来るだろう？ しかし、私にはわからない。 不倫という物にはいつしか終わりは来るだろう。 それが半年後か10年後かはわからない。 終わった後には、淋しさもつきまとうに違いない。 終わった後の淋しさ故に、またその発展のなさ故に、嫌いでもない相手と離れてしまおうと言う感覚は私にはよくわからない。 障壁が多いほど燃えるのではないか？ 2年間頑張ったのだから、これからももっと頑張れる。 そう思うのが私の考えだが、男と女は違うのか。 何はともあれ、私のことが嫌いになって離れようとしてるのではないことがわかって少し安心。 日記を読んでいる人には、50過ぎたオバチャンのどこが良いのか？と思う人も居るだろう。 私は女性を年齢や外見で差別はしない。 彼女は、胸は小さく垂れているし、お腹も少し出てきている。 しかし、お尻の張りはよく肌は綺麗で笑顔は屈託が無い。 そしてセックスにはどん欲である。 京都弁混じりの大阪弁（東京に居る癖にメールまで関西弁だ）に癒される。 しかし、私が祥子を大事にしてるのはそういう観点ではない。 彼女は過去4年間に私と一番体を重ねた相手である。 ヴァギナで、アナルで、そして口で私を受け入れてくれた相手である。 毎週金曜日の午後を共に過ごした相手である。 私は自分の過去を愛するように祥子を愛している。 そして未来を愛するように彼女を愛するのである。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 00:27:14 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
            <category>セックス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>乱交スキースクール3 from アナル尽くし</title>
      <description>悲鳴に近い彼女の声をよそに彼はゆっくりとピストン運動を続けていきました。さすがに根元までは入れなかったようです。彼女にとって幸いだったのは、彼が早漏気味だったこと。１分ほどの後、彼女の腹部に射精しました。血まみれのペニスが常夜灯の明かりを受け不気味に光っていました。 　 あまりの光景に射精したばかりの私のペニスが再び硬く勃起してきました。それに気がついた女性がまたむしゃぶりついてきました。私は彼女を後ろ向きにさせるとバックから一気に挿入しました。パン、パンという音が部屋に響きます。そのとき彼女があえぎ声の中言いました。 「お願い、アナルに入れて。」 しかし、当時の私はアナルの経験はありませんでした。アナルってお尻の穴？しかも生で？しかしここまできたら毒食えば皿までです。よくわからないままに濡れている彼女のアナルにペニスを押し当てるとゆっくり挿入を試みました。今から考えると彼女は調教されていたようです。意外とスムーズに私のペニスは彼女のアナルに吸い込まれていきました。しかしそのあまりの締め付けのすごさにあっという間に彼女のアナルに射精してしまったのです。 話を少し前に戻します。私がバックで女性を突いている最中に襖が開き彼が出てきました。一瞬のうちに状況を察したようで黙って風呂場へと消えていきましたが、すぐに出てくるとオナニーで絶頂に達した女性を抱き寄せると衣服を脱がせ始めました。すると風呂場にあったタオルで彼女の手と足を縛り彼女の自由を奪ってしまったのです。そして冷蔵庫を覗いていましたが、すぐに胡瓜を取り出してきたのです。それを彼女の局部に当てクレパスに沿って胡瓜を使っての愛撫に入りました。そして彼女の耳元に顔を近づけ囁き始めました。 「こんなに濡らしてなんていやらしい女なんだ。そんなにセックスがすきなのか。おちんちんがすきなのか。好きなら好きと言ってみろ」 彼女は喘ぎながら 「おちんちんが大好きです。」 と目をトロンとさせて答えました。 「助平なメス豚め。私は助平なメス豚です。あなたの大きなおちんちんを私の腐ったオマンコにぶち込んでください。こう言ってみろ。」 途切れ途切れにこう言った彼女ですが彼は胡瓜を彼女の局部の中に押し込みました。 「お前なんかこれで十分だ」 冷たい胡瓜が熱い彼女のオマンコに沈められていくと大きな声を上げてのけぞりました。折れないように胡瓜をピストン運動させていましたが彼も興奮してきたのでしょう、彼のバズーカ砲がむくむくと頭をもたげてきました。それを見た彼女は 「お願い本物をちょうだい」 こう哀願したのです。あそこからいやらしい液体を流して、縛られて自由の利かない女体がうねうねとうごめき怪しい雰囲気です。彼はペニスを彼女の口に押し込みフェラをさせ始めました。彼女は夢中でしゃぶり続けていましたが、おもむろに引き抜くとタオルをほどき彼女の足を大きく広げ一気に彼女のオマンコに挿入をしたのです。 「壊れちゃう！すごーい！」 彼はゆっくりと今度は根元までの挿入を試みているようです。 「すごい。すごい。あたってるー。」 喘ぎ声ともすすり泣きともわからない声を聞きながら、彼は夢中で腰を振り続けています。わたしはこのときにアナルに精液をぶちまけ果てたのでした。 　この後も狂宴は延々と続き、翌朝ふらふらになりながらYHに戻った我々は１日中眠りこけていたのでした。</description>
      <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 10:18:12 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
            <category>フェラ</category>
            <category>オナニー</category>
            <category>セックス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>記憶-12／後ろに？ from アナル尽くし</title>
      <description>「さあ、出してあげる」 フェラチオの巧い事・・・プロ並みだ 何故分かる？ 「もう入れていい？」 返事も聞かずに入れて来た 腰の使い方がまた巧い・・・どうしてそう思う？ 「吸って」 シャツを脱いで、ブラジャーも外した これはまた、綺麗なオッパイ・・・大きさも柔らかさも申し分ない あぁ、手で掴みたい、揉みたい グルグルと腰を回している 「うぅー、気持ちいい・・・誓子のオマンコはいいなー」 「あぁ、そう？・・・貴方のチンポも最高」 こんないい女が、ちんぽと言う？・・・ほーこれは参った 綺麗な顔が苦しそうに歪んで来た 小さく漏れていた喘ぎも、徐々に大きくなる 頭を抱えて抱き付いて来た おいおい、手は気を付けてくれよ そんなに胸をくっ付けると、息が出来ない 背中を反らせてくれた・・・深呼吸、が出来た 後ろに手を置くな・・・あー、良かった、脚は無事だ 往く事を何度も何度も、伝えて来る 俺はまだまだ平気 そりゃそうだ、昨日３発も抜かれた 部屋が急に静かになった なんとまあ、この余裕 「あーあ、良かった」 「俺はまだだぞ」 「わかっているわよ・・・一寸休ませて」 「ほら、後ろを向いて。さあ動く」 「本当に、人使いが荒いんだから」 「何時もの事さ」 「ほんとそう・・・これでいい？」 「もっと尻を上げろ」 「はいはい、これでどう？」 「うん、いい・・・尻の穴の引きつくのが良く見える」 「相変わらずね、貴方は」 「うー、効く・・・それいい」 「尻の穴が凄いぞ」 「後ろに入れる？・・・往ったから、後ろで出してもいいわよ」 ふーん、アナルもオーケーなんだ アナル？・・・セックスに関する事は、みんな覚えているのか？ 「頼む後ろで往きたい」 そのままお尻にすんなりと入った おぉー締まる、これもいい 奥の感じはやはり前か・・・そうだよな そんな強烈に出し入れしたら・・・往っちまう まだ、もう少し味わおう</description>
      <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 11:21:56 +0900</pubDate>
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            <category>フェラ</category>
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            <category>お尻</category>
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      <title>密通-23／女には屈辱 from アナル尽くし</title>
      <description>「ほら、入ったよ見てみて」 入っていた、奥まで それにしても痛いわよ 「この変態!!」 「また言う」 「何回でも言ってあげる。この変態!!!」 「分かったよ。もうしない」 「待ってよ。貴方は気持ち良くなる、と言ったのよ」 「言った」 「だったら、なるまで私を仕込みなさい」 「でも、セックスと一緒で最初は痛いよ」 「うーん、そうね・・・確かに初めは痛かった」 「でも、段々良くなって来たでしょう？」 「ええ、そうね」 「アナルも一緒なんだ」 「雑誌には貴方と同じ事が書いてあった、うん、確かに」 「少し出し入れしていい？」 「ゆっくりよ、優しくよ。分かった？」 「はぃ、そうする」 ああと偉そうにしていたのに、はいだって 可愛いとこが有るんじゃ無い なる程、お尻の穴に力を入れなければ痛くないんだ 力まなければ良いのね？ でも、力を抜くとウンコが出てきそうで怖い 「少し締めてみて 「締めると痛いの」 「あぁ、そうか」 「うん、もう、こう？」 「おー、きくー」 「どうせそうでしょう？オマンコより良いのでしょう？」 「そんな事・・・そうか、それが気に入らなかったんだ」 「そうよ。嵌め心地が良いの、ずっと入れていたいとか言って」 「どうせ私のオマンコは緩マンよ」 「違うよ。誓う、絶対に違う」 「信じません」 すっと抜きました じっと目を見詰められている 「そんな風に思っていんだ」 「私の言う事を全然信じていなかったんだ」 「そうだったんだ」 ベッドに仰向けになる利之さん 一寸言い過ぎたかな？ 「だってお尻の穴に入れたい何て、女には屈辱よ」 「ふーん、そうだったんだ。お世辞だと思っていたんだ」 「でも、そう思ったの・・・歳だから。ずっと年上だから」 「死ぬまでセックスをする、恋人だと言った」 「そう、だった」</description>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 16:45:42 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
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            <category>お尻</category>
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      <title>雪乃と真利子と言う女。其の十ニ from アナル尽くし</title>
      <description>「ああ、私をいじめないで」 『奥様は、ローターとかバイブ等を使った事有りますか』 「話には聞きますが、そんな物使った事有りませんわ」 『バイブって女性にとって取っても気持ちの良い物なのですよ』 私はソフトな振動音を発するピンクローターを、こんもり盛り上がった陰毛茂る 恥丘の上にそっと宛がった。 「ああ、ああっ、何なさるの、ああ、ああっあっあっ・・・」 だんだんと谷川夫人の顔が快感に支配されて歪んでくる。縛られて居るので、 無抵抗なのに乗じて私は好き勝手にローターを動かす。 更に、もう一個のペニスそっくりのバイブをずぶずぶと膣の中に挿入する。 バイブ初体験の女性にとっては人間と違い、電気の力が生み出す細かい振動と疲れを 知らない持続力はどんな不感症の女性でも堪え切れない快感に悶絶するのである。 「あああっああっ、私、変になりそう。止めて」 『奥様、気持ち良いですか。バイブの代わりにチンポをオマンコに入れてと、 　三回叫んでごらん』 谷川夫人はもう恥も外聞もかなぐり捨てて三回叫んだ。でもバイブは未だ入れたままで、 くぐもった音を立てて谷川夫人を容赦なく追い上げていた。 世間的には名声のある酒造会社の女社長が屈辱的で卑猥な言葉を叫ぶのである。 『奥様、私のチンポ少し柔らかく成ってしまったので、硬くしてくださいな』 私のペニスを谷川夫人の口に押し込んだ。 谷川夫人は手を使えないながらも懸命に頭を振ってしゃぶりだす。 『もっと頭を振って！』 私は谷川夫人の髪を掴んで強制的に頭を上下させる。 最初のセックス時にマゾの気質が強い事を見抜いての責めである。　 十分固くなったベニスを口から引き抜いた。 『其れでは極めつけのアナルとオマンコを同時に挿入するプレーを遣りますよ』 「アナルにそのバイブを入れるんですか」 『そうですよオマンコには私のペニスを嵌めて遣りますからね』 「えぇ、オマンコとアナルを同時に責められるんですか」 『嫌かい』 「嫌じゃないです、して下さい」 『それじゃ行くよ』 私は手かせ、足かせを解いてドレッサーの淵に手を付いて尻を、 此方に向けなさいと命令した。 谷川夫人は私の命じるままに、手を伸ばし足を真っ直ぐにして、尻を高々と突き出した。 「それじゃ奥様ののオマンコ汁がタップリ着いてるバイブをアナルに入れますから 　お尻の力を抜くんですよ」 最初はバイブの先端をチョツト入れて数回アナルをこじり開ける様にしてから 一気に押し込んだ。 「うぅぅぅぅぅ・・・・」と谷川夫人は目を瞑り暫しの痛さに耐えていた。 私はチョツト間を置いて痛みが去ってアナルが馴染んだ頃 改めてバイブのスイッチをＯＮにした。 『如何痛くないかい』 「大丈夫です、気持ち良く成って来ました」 『それじゃオマンコの方に取り掛かりますよ』 丸見えの大陰唇とその内側の小陰唇はバイブにほじくり廻され完全な発情状態で 淫汁がだらだら垂れている。私はぐいっとペニスを挿入した。 谷川夫人は陰部とアナルを同時に攻め立てられて呻いている。 「いくっ、いくっ、いくうー」 私は構わず激しく腰を使ってやると、谷川夫人は早くも上り詰めて、すすり泣いている。 そして私も絶頂を感じてどくどくと射精してしまった。 谷川夫人のアナルにはバイブが、そしてオマンコには私のペニスが嵌ったままで、 二人は暫らく動かなかった。 数十分経っただろうか、私はバイブのスイッチを切りペニスを引き抜いた。 夫人は未だ目を閉じたままだった。私はタオルで夫人の下腹部を綺麗に拭いてあげた。 『奥様、如何でしたか』 「バイブってすごいですね。私にそれを呉れませんか」 『いいですよ。でもこんなもの社長が持ち帰りはおかしいでしょう。 　こんどお宅にお伺いする時に持参いたしますよ』 そしてＮホテルのフロントで飲物などの清算をしながら、きっと今頃谷川はＳホテルで 真利子をヒイヒイ言わせているだろうと思った。 セックスというものは、あからさまにしてはいけないもの、隠すべきものというイメージが 余りにも強すぎた。そして率直に快楽を味わう事が後ろめたいことと思われがちであった。 私は谷川夫人と真利子の二人とセックスする事で、高校時代の同級生谷川の 奥さんを満足させ、真利子の性感を開発し、二人の女を幸せに導いた。 私はある意味では、セックスの幸福配達人なのかも知れなかった。 私と谷川夫人はＮホテルの玄関ドアーを抜けた。暗い外は何時の間にか 白い粉雪が音も無く降り出していた。私今夜は雪が積もるかもしれないと思った。 私と谷川夫人はホテルの玄関先でフロントから呼んで貰ったタクシーの到着を待った。 一台目のタクシーが停まると夫人はタクシーに向かって小走りに走って言った。 次第に遠ざかるタクシーの赤いテールライトが見えなくなるまで見送っていた。 ＥＮＤ</description>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 01:09:32 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
            <category>セックス</category>
            <category>ホテル</category>
            <category>ペニス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>溶け合うようなセックスがしたいです。 from アナル尽くし</title>
      <description>昨日まで名古屋でした。台風が来ているので戻ってこれてラッキーです♪ 以前、してたセックスの仕方を書いてみます。 まぁウラログだからいいですよね？ 前に書いたようにスローセックスとソフトＳＭのブレンドしたような方法です。 まずはキスですけど、カラダ中にしていきます。 ディープキスで舌を絡ませながら相手の気持ちを高めて行くようなキスをします。 （自分はキスが大好きなのでいつまでもします♪） 乳首を舐めながらクリトリスと女性器を指でクリクリしていきます。 １本入れ、２本入れ、ペニスで女性器の中を愛撫する前にまず指で十分グショグショにします。 その間ずっと乳首を舐めたり、わき腹舐めたり、わきの下舐めたりします。ひっくり返して背中も満遍なく舐めます。 その頃には何となく腰が浮いてくるので四つんばいにしてお尻を高くあげさせてバックから指で女性器とアナルを攻めます♪ そのまま、目隠しをして、手を軽く縛ります。 （軽く自由を奪うくらいで痛いことはしません） そしてもう一度カラダ中にキスしていきます。 そうすると一度イッてるカラダが目隠しをされることで更に敏感になるので感度が上がりずっとイキッぱなしの状況にすることができます。 相手がオマンコに入れて、と言っても入れません。 同じような格好をさせてお尻を高く上げてオマンコが丸見えの状態でクンニをしてあげます。 そうするとオマンコもグショグショでちょっと何かしただけでも敏感になっている分、直ぐにイキやすくなっているので やっとオマンコにペニスを入れるときにはカラダ中がオマンコになっているかのような感じでカラダ中で反応しますね。 その後はゆっくりとピストン運動をして、一度イってしまっている状況を持続させるようにコントロールします。 バックから後ろ騎乗位をして嵌めたまま、正面を向かせて騎乗位をして、その間ずっと目隠しのままで、何処を触られるの分からないままピストン運動を繰り返します。 そうしているとカラダ中がほんのりと赤くなり、汗が噴出してきて、どんどん感度が上がっていくのです。 最後は正常位か相手が好きな体位でオマンコにたくさん中出しをします。 中出し後、ドロドロとザーメンが出てくるところを写メしてそれを目隠しを外した相手に見せます。 ドロドロのオマンコを見てもう一度、セックスをするのがいいですね。 こんな感じでしょうか？ 多分これだけのことをしようとすると３〜４時間くらいのセックスになると思います。 オトコの方もクタクタになるのですけどね。。。 皆さんもそれぞれ自分のお気に入りのセックスの仕方があると思います。 私ならこのようにされると良いとか何かコメントがありましたらメールでもらえますか？</description>
      <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 14:34:16 +0900</pubDate>
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            <category>アナル</category>
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            <category>ペニス</category>
            <category>お尻</category>
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      <title>アナルに目覚めました from アナル尽くし</title>
      <description>初めてアナルを犯されてから半年くらい経過しました。 ご主人様’Sの不倫調教に始まり、太いペニスによって快楽を刻まれてからは、今までの禁欲生活のタガが外れ、今では自らアナルセックスを求めるようになってしまってます。 う〜ん･･･自分の口から報告するように言われたので書いてみたけれど･･･文章にしてみるとやっぱり恥ずかしい；；； 今朝、メールを確認したら昨日お会いした「ご主人様No2」様から、早速調教写真が･･（恥） 自分で改めて見ると凄くH（汗） こう言う時の自分の顔って、普段の面影とか全く無くて、四つん這いになってお尻を振りながら口元はだらしなく開いて涎まで垂らしちゃってる･･･。 以前も別の人からアナルＳＥＸ中の自分のビデオ画像見せられた事があるけど 「はあぁぁぁぁぁぁ・・・」 「おおおぉぉぉぉ・・・！！」 「あがぁぁぁ・・・凄いのぉぉ・・・お、犯されてるぅぅぅ！」 ･･････酷過ぎました；；； 口を出てるのは、そんなケダモノじみた喘ぎ声ばかりで、自分で贔屓目に考えても美しくも可愛くもない声；；； 写真は良いけど、自分のＨしてる動画とかは見るものじゃないですね。 多分昨日の夜もそんなケダモノのような声を発しながら、絶頂で痙攣してたと思います。 正直、夢中になってるから行為中の自分の声なんて覚えてないですけど。 覚えてるのは「ほら、yukiさんの大好きなチンポ様ですよ」なんて、事後の余韻に浸って倒れている所に髪を掴まれてペニスを頬に擦り付けられた事。 だめですね･･･そんな事されちゃうと、ついウットリしながらペニスを咥えてしまいます＾＾； 昨日はアナル大好きなご主人様だったので、徹底的に浣腸とお尻レイプをされてしまった後の送られてきた写真は、アナルが閉じられることなく開ききっていて、吐き出された精液を滴らせてました。 まるで、ご馳走に待ちきれなくて口から涎を垂らすような感じがして恥ずかしいです；；；。 どうも基本、私は「感じやすくて何度もイキやすいのは膣」で「一度感じ始めると深くイッてしまい失神しやすくなるのがアナル」らしいです（ご主人様談） と、言う訳で流石に今日のログには写真は過激すぎて掲載出来ません（多分また警告されちゃいますから；；；） 熟考の末、フレンドさんにだけメールで写真を送るか、加工して掲載するかのどちらかにしようとか･･･ 視線で犯されたい願望もちょっとあるし･･･＾＾；；；； ･･････今ではすっかりマゾになっちゃってる。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 11:49:36 +0900</pubDate>
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      <title>身体を流れるもの・・・ from アナル尽くし</title>
      <description>ベットの傍に脱がせた由紀の制服が散らばった 仰向けにした由紀の脚を両手で押し広げた 僕のペニスの余韻を残したクレバスが閉じ切れないまま赤い肉襞を曝している ベットとお尻の間に手を差し入れてそのまま持ち上げると ヴァギナが舐めやすい位置まで近づいてくる ”フゥッ〜〜・・” 剥き出しになったままの突起から肛門にかけての一本道に余韻を冷ますように息を吹きかけていく 「はぁぁぁぁ〜〜・・・」 脚を突っ張り腰を振って由紀が応えた 冷ます為に吹きかけた息が触れることのない愛撫になり 由紀の股間を再び愛液で濡らしていく 顔を両手で覆い焦れたように腰を振る由紀 そんな姿を目の前にして愛おしいと思わぬ男はいないだろう 「顔をあげて・・・ 　ほら・・ 　見ていてごらん・・」 枕に頭を埋めていた由紀が両肘をついて顔をあげた 目を潤ませた由紀と僕の視線がぶつかった 舌を長く伸ばしヴァギナに顔を近づけていく 「あぁ・・あぁ・・」 触れていない舌の愛撫に由紀の身体と声が震えた 温かく湿った由紀のヴァギナが若草の匂いを放っている その匂いの中央に肉を割り先端を尖らせた舌を差し込んでいく ゆっくりと出し入れする 柔らかい肉が粘るように舌に貼りついてくる 「あぁぁぁぁ〜〜〜」 獣に睨まれ震撼する者の悲鳴とはこんな声なのだろうか・・？ その光景を見ながら由紀の膝がガクガクと揺れた 差し込んだ舌を割れ目に沿って上下させると掬われた愛液が溢れんばかりに舌の折りめに溜まった ”ゴクン・・” 喉を鳴らして飲み込んだ 「いやぁ〜〜〜〜」 身体を起こし僕の顔に手を伸ばして由紀が叫んだ 「汚れちゃうから・・汚れちゃうから・・」 由紀の体液に濡れた僕の口を右手で必死に何度も拭った 身体を起こして由紀の右手を捕らえるとそれに驚いた由紀の動きがとまった 「汚くなんてないんだよ・・ 　ほら・・ 　由紀の味がする・・」 右手を口元に運んで由紀が拭き取った愛液を舐めていく 「あぁぁぁぁ〜〜〜〜」 それを見つめながら由紀が震えている 由紀の愛液と僕の唾液が 僕の中で混じり合う 「おいで・・・」 由紀の身体を引き寄せ・・ 唇を重ねた 絡み合う舌が由紀の体液と僕の体液を一つに溶かしていくような気がした 一つになりたくて一つになれない焦燥は こんな方法でしか僕たちの願いが叶う錯覚を僕たちに与えてはくれないのかもしれない 身体の中に流れ込む体液がきっと自分の中に染み込んで 二度と離れる事はないのだと 僕たちは・・ 信じていたいのかもしれない 積み重ねた幾人との交わりの中で 僕はまた僕以外の何者かになれたのだろうか・・？ 僕の中に流れているものが他の誰のものでもなく 紛れもなく僕自身のものだという事を 僕は知っていた だけど・・ 由紀の前で僕は永遠を演じなければならないのだろう・・ ”愛おしさこそが唯一セックスを甘美なものにする” それだけは・・ 永遠に変わることはないのだから</description>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 10:09:25 +0900</pubDate>
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      <title>身体を流れるもの・・ from アナル尽くし</title>
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      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 06:11:28 +0900</pubDate>
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      <title>臨月 from アナル尽くし</title>
      <description>予定日まであと一週間です 記念に載せてみました☆ 昨夜久々に色んな方のウラログを読んでいたらムラムラとしてしまったのですが オナしようにもお腹が邪魔して手が届かないし(笑)、 旦那は寝てるし てか、先週セックスしたけどお互いお腹を気にして集中できず(&gt;&lt;) 私はお腹が張って痛いしで、夫婦共イケずに終わった(;^_^A でもやっぱり気持ち良いことしたーい！ってことで、オナすることに(^^)v その前にトイレで用足し(妊婦は頻尿です(笑)) お☆んこはどうなってるかなー？と指を入れてみると、おぉ、濡れ濡れ(;^^ 座った状態ならなんとか指が届く！ しばらくトイレの中でお☆んこをぴちゃぴちゃと掻き回していました 右手はお汁でびしょびしょに… それから寝室に行きパンツを脱いで、寝てる旦那と娘の横でドキドキしながら おもちゃを挿入… 挿入したモノは、実は娘のオマルの持ち手なんですが、お☆んちんの形にそっくりなので、夜のおもちゃ替わりに時々借りてます(笑) お☆んこは濡れ濡れだったのですんなり入りました ゆっくり出し入れしたり、早くしてみたり、ぐいんぐいん回してみたり… ん〜やっぱり挿入って気持ちいい〜 入り口付近のお尻側のほうに、先っぽをぐりぐり押しつけるようにすると 物凄く気持ち良くて10秒ぐらいでイッちゃった(&gt;&lt;) もしかして私はアナルも性感帯なのかな？とか思ったり 新たな快感を見つけられたし、久々にイケたし、満足でした^^ 気持ち良かったぁ(&gt;ω&lt;) でもやっぱりイッた後ってお腹がきゅーっと張って苦しい(&gt;&lt;) 早く普通にセックスできる体になりたいなぁ(*・ω・*) ＊＊＊ 前回のログにコメントありがとうございます☆ お返事できていなくてごめんなさい(´・ω・) 出産がんばります。 (^^)v</description>
      <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 19:10:07 +0900</pubDate>
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            <category>お尻</category>
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      <title>Q嬢の物語1 from アナル尽くし</title>
      <description>これまでにマッサージをしてあげた人の事をぼちぼち紹介していきます。時間あるときだけですが…。 ============================================================== Qさんは３０代の色白でとてもきれいで明るい女性です。 誰からも街中で見かけたらかなり目を引くタイプ。２５歳で結婚して子供はおらず、パートナーと悠々自適の生活をされています。 Qさんは男性経験が１人しかなくてＨもこれまででいった事がありませんでした。パートナーが淡白な人ということと仕事が忙しい事もあって３年はセックスレスということでした。Qさんもあまり気にしていなかったようですがある時体調が悪く産婦人科にいって見てもらった時に男性医師にあそこを見られ、触られてから体が疼いて、頭の中はその時のことばかりになってしまったそうです。自分ではマスターベーションはやったことがなかったのでどうにもならなくなって私に白羽の矢が。 ============================================================= 私の方はそんな事情は露知らず、Qさんと某ホテルの近くで待ち合わせをしてホテルでご飯を食べて出ようとした時に誘われました。女性から誘われるなんて、それも綺麗な人妻。 迷うことなくチェックインをしました。笑 Qさんの第一印象は清楚な感じ。 でも話をするととても気さくで誰でもどんどん惹きつけられます。しばらく部屋で話をした後、Qさんにシャワーを浴びてきてもらいその間に私はマッサージの準備をしました。Qさんがシャワーを浴びている間とてもドキドキしたのを覚えています。 Qさんがシャワーを終えて出てきた時、体には白いビキニをつけていました。服を着ていた時には分からなかったのですが胸はふくよかでＤカップぐらい、腰はくっきりとくびれてそれが尚更色気を増幅させていたのです。 Qさんは恥ずかしそうに顔を少し紅らめていましたが勧められるままベットにうつぶせになりました。『あぁ、良い香り。ラベンダーね。大好きな香りなの。』と言うと幸せそうな顔で目をつぶっていました。 私は体が冷えないようにタオルをかけてから足からマッサージを始めました。Qさんは足を触っている段階から体を小刻みに震わせ、感じているのがありありとわかる状態でした。私が『我慢しないで声を出して』とささやくとQさんは艶っぽい声を漏らし、時々『そこ、もっと』とリクエストしてくるようになりました。 ２０分ぐらいじっくりと足をマッサージした後に背中に移ろうとすると『お尻もお願い。』と言われ、弾力のあるお尻にそろりと手を乗せてマッサージをすると『あぁっ、あぁっ』と先ほどより大きな声をあげて体をのけぞらせていました。しばらくしてお尻から背中へ移すと背中でも凄く感じていて息も荒くなっていました。そのまま背中をそっと撫で回すとお尻が時々きゅっきゅっと締まっていてとてもセクシーでした。 背中をじっくりもみほぐしたあと肩に手をあてる今まで力が入っていた為にとても硬くなっていた。そっと肩をもんであげるとQさんは『いいわぁ。今までの誰よりも上手い。何処で習ったの？』などととても褒めてくれました。１０分ぐらい肩を揉んだ頃にQさんは『下の方もっと』と言って自らビキニを半分ぐらい下ろした。Qさんの綺麗なお尻が露わになり、割れ目がくっきりと分かった。私は割れ目に沿って右手の人指し指を尾骨から下の方に徐々にスライドさせた。アナルでは円を描くように動かすとQさんは枕に顔を埋めながら大きなあえぎ声を出した。 Qさんがもういってしまっているのがわかったので『どうします？続けましょうか？』と聞くと『もっとお願い。』と紅潮した顔で恥ずかしそうにQさんは言った。『では少し指を中に入れてもいいですか。』と私が聞くとQさんは小さくうなずいた。 私はコンドームを人指し指につけてローションをたっぷりと塗るとアナルの中へ少しずつ指を入れていく。それとともにQさんの手に力が入る。 第二関節まで入れてからゆっくり指を出すと『あぁっ、いい〜』とQさんは喘いだ。もう一度ゆっくりと中に入れると今度は中で前後に動かしてみる。Qさんが感じているのを確認し、ぐるぐると指を動かすとお尻をぐいと突き出してきた。それとともにビキニが下にずれ、大陰部が露わになった。陰部は形崩れしておらず、あそこも綺麗なピンク色をしており、私には彼女があまり性経験が無いのが分かった。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（続く）</description>
      <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 00:34:55 +0900</pubDate>
      <link>http://xn--cck3d7d.syuren.com/Q%E5%AC%A2%E3%81%AE%E7%89%A9%E8%AA%9E1/article/1434912</link>
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            <category>アナル</category>
            <category>セックス</category>
            <category>ホテル</category>
            <category>シャワー</category>
            <category>お尻</category>
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